獣医家禽診療指針(初版第1刷@2011) 正誤表

これまでに発見された誤植は以下の通りです。お手数をおかけいたしますが修正してご利用ください。また、これ以外にお気づきの箇所がございましたらメールなどで人と鳥の健康研究所家禽診療センターまでご連絡いただければ幸いです(お問い合わせフォームをご利用ください)。

4ページ 図1-1 の左端の円、畜産動物の円の中にある2つの『家禽』のうち、左側は『家畜』。

42ページ 表1-6の欄外注釈の2行目中央あたり 誤:サルモネラ・ティフィブリウム  正:サルモネラ・ティフィムリウム

58ページ 表2-7の下段 誤:フェニルアワニン 正:フェニルアラニン

96ページ 図3-11 病原因子の蓄積と発病との関係  図の左下の『飼育環境の外から入った』は、『発病レベルの量』

104ページ 図4-1 家禽診療の流れ  左の縦の流れ『問診→診察→診察』は、『問診→診察→処置』

142ページ 甲状腺の組織の図 『濾胞旁細胞』は、削除。

2016年9月6日現在